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French classic home

岡崎市大平町 2018

シンプルな洋館を思わせる

ホワイト×ダークブラウンの外観から一歩中に入ると

フレンチクラシックな空間が広がり、家族がのびのびくつろげる。

幹線道路沿いに建ちながらも、街の喧騒を感じさせない心地よさ。

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ホスピタリティー

幹線道路沿いで、トラックなどの音が気になる立地条件であるにも関わらず、窓をすべて閉めてしまえば非常に静かな空間となります。気密性が非常に高いため、すき間から漏れる音はごくわずか。これはオーナー様にとって嬉しい誤算だったようです。「窓を閉め切るとなると空気が悪くなりそうですが、くらはしさんの家は空気もきれいでずっと閉め切っていても全く不快感がありません。立地から騒音はある程度覚悟していましたが、まさかこんなに快適に暮らせるとは思ってもいませんでした」と嬉しそうにお話いただきました。

デザイン・アイデア

ガルバリウムでは表現することが難しい洋風の雰囲気ですが、横張りデザインに小窓をあしらうことで、モダンフレンチな外観に。洋風な空間だけでなく、「古びた木の雰囲気が好きです」とご希望を伺い、室内はフレンチクラシックなイメージに。

スタッフ倉橋

お引き渡しから丸1年以上経ちましたが、生活はいかがですか?

あったかいのがいいですね~。毎日ストレスなく過ごせています♩

趣味のスペースをつくったので、個室で夜それぞれの時間を過ごすのですが、程よく気配を感じられるのが気に入っています。

スタッフ倉橋

ひとり時間、いいですよね!好きなことに集中できる空間、うらやましいです!

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