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デザイン・アイディア






吹き抜け 吹き抜け
くらはし建築は吹き抜けが得意です。一般的に吹き抜けやリビング階段ではリビングに冷たい空気が降りてきて寒いといわれています。せっかくリビング階段にしたけれど、寒くて階段入口にカーテンをつけたなんてことも・・・。
でも大丈夫。くらはし建築の家では、家中が同じ温度で保たれているので冷たい空気が降りてくるなんてことはありません。
吹抜けを利用して日中陽の光が降り注ぐ空間はとても心地がいいものです。


広く感じる空間
LDKが20畳であっても、くらはし建築の家はそれ以上に広く感じることが多くあります。
それは建具(ドア)が少ないから。
リビングだけ冷暖房を入れる家とは違うので、リビングをドアで仕切る必要がありません。
ドアがないことで視線の抜けが生まれるから、同じ20畳でも広々と感じます。
最近はコンパクトな家という選択が増えましたが、小さくつくって大きく暮らす、そんな暮らしが叶います。
広く感じる空間


落ち着ける家 落ち着ける家
お洒落でもあっても、落ち着けない家は作りません。
「お洒落」も「落ち着ける」も価値観は人それぞれですが、永く住み続けていただくことを念頭において空間をデザインしています。ご家族がその後年齢を重ねても無理なく、心地よく過ごせる家にしたいと考えています。


物の居場所をデザインする
散らかりにくいことも、家のデザインであると考えています。
建築の写真にでてくるリビングの写真は、あくまで理想の姿。実際の生活では日常の生活用品が家の中にはたくさんあります。4人家族のお宅では、一般的に家中の物の数が約6000個といわれます。
家族のスタイルによって“キレイ”の基準は様々ですが、10分あれば人を招ける家を目指し、モノの居場所を考えています。
物の居場所をデザインする


メンテナンスとのバランス メンテナンスとのバランス
壊れたら買い替える、ことができないのがマイホーム。
30年40年と暮らしていただくためにはメンテナンスが必要です。特に外壁のメンテナンスは家の耐久性にもコストにも大きく関わってきます。
私たちは10年に1回ごとに100万円かかるような、家族の未来に負担をかけることはしたくありません。
メンテナンス性とデザインのバランスを考え、ご家族が家に帰ってきたときに、ふと、うちっていいなと思っていただけるようなデザインをご提案しています。






スッキリ整理収納術




リビング キッチン

・旦那さんの持ち物がいつも机に出しっぱなし
・という自分のデイリーカバンもよく出しっぱなし。
・つい冷蔵庫にいろいろ貼っちゃう。
・エコバックをもって出かけるのをつい忘れがち。




洗面 クローゼット

・造作洗面に憧れるけど、収納足りる?
・毎日使う洗顔ネット、置き場がない。
・衣替えが1日がかり、楽にしたい。
・帽子がたくさん!型崩れが気になる。







若山亜矢子 若山亜矢子
デザインを考える上で大切にしていること。それは“ときめき”です。
お客様が間取りや内装を一生懸命考えた、愛着のもてる家で過ごす暮らしは、時間の質を変えてくれます。
ただいま~の瞬間、休日の朝ごはん、のんびりくつろぐ自分時間・・・。
毎日の何気ない瞬間に自分の家が好きだなと、ときめいてもらえるような家をお客様と一緒につくりたいと心がけています。





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